な毎か

なんて事ない毎日がかけがえないんだよなぁ…

Run Girls, Run!4th Anniversary LIVE Run 4 You!!!

(配信があるとのことでネタバレ注意。)

ランガちゃん関連では今年最重要のイベントと考えていた。

前日はプロジェクト東京ドールズのスペシャルイベントがあったが、深夜バスの時間との兼ね合いが取れず、 やむを得ず欠席することになった。

仙台まで

チケットを発券したら夏の日付(7月25日)が表示されていた。予定日から4ヶ月が経っていたことを改めて理解した。 この4ヶ月は長く、この間にプリチャン単独、またプリマジが始まるなどコンテンツ側の動きが見られた。ランガちゃんはユニットとしてのイベントがなく、つい最近のアニレヴで久し振りに「share the light」を見て、懐かしく感じてしまった自分がいた。

プリチャンが終わった後のランガちゃんをどう見ていくか。それを考えるようになってから、いや、プリチャン3rdシーズンが始まる前にはどうすればいいかずっと考えていた。取り急ぎの回答は、現場で何も感じなくなったらやめようというものだ。プリチャンが終わって、これからどうなるかを知りたい。プリチャンが好きでランガちゃんを見始めた自分は、プリチャンが終わって一体どんな気持ちで公演を見ることになるのか、しっかりと観察したいと考えていた。

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仙台についてからは半田屋(BiViで24時間営業)でガッツリ朝飯、そのあととぽすで4時間のんびりした。10:00になったのを見て出発。長町へ。 ピッタリ10:30くらいに現地着。気持ちよく晴れており暖かい。列には6人程度。2nd京都では始発くらいで待っとる方がいたのを思い出した。

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11:15に列整理があり物販前に案内される。物販はPITの正面口で通り沿い。風が吹いてきて寒いと思ったら天気雨が降ってきた。ここが仙台というのを思い出す寒さであった。

物販は定刻スタートですぐに回収できて、物販抜けたあとはラーメン・とんかつ忠に。Aセットを食すとラーメンと一口とんかつx3が出てきて腹一杯。美味くてあったまるが食わされている。

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長町駅前のミニストップで休みつつ考えをまとめた。やはり、プリチャンが終わってどうしていきたいのかが今日知りたい。口に出してくれなくてもセトリかMCから読み取りたい。集中したいのでリポDをぶち込んだ。

仙台昼(2021.11.27@仙台PIT 13:15開場, 14:00開演)

入場時は検温と問診票(Googleフォーム)の入力画面の掲示。慣れたが、チケットは自分でもぎる。 昼は12列で、11列以降が段差の上だったためステージはよく見える印象。前の席は間引かれているので快適にすら思えた。 ステージの装飾は簡易で、後ろのスクリーンもなさそうだった。場内は暖かかった。ライブを見ていると暑いくらい。ライブT一枚で行けた。

公演は定刻スタート。5分前にはメンバーから注意事項を告知。はやまるがなぜか幼い声だった。 そして「Go! Up! スターダム!」の音量が上がっていき開始となったのを覚えている。 おそらく初めて聞くOPで、暗闇の中3人が入場してきた。イルミナージュランド衣装。

覚えている限りでセトリを書くが、その場でメモを取っていないので間違っている可能性がある。

  • ドリーミング☆チャンネル!
  • イルミナージュ・ランド
  • share the light
  • MC
  • サクラジェラート
  • 水着とスイカ
  • MC
  • プリチャンメドレー
    • キラッとスタート
    • Go! Up! スターダム!
    • ダイヤモンドスマイル
    • キラリスト・ジュエリスト
    • never-ending!!
    • 1番のみor途中から繋ぐ
  • MC
  • Darling Darling
  • 逆さまのガウディ
  • りんごの木
  • クラップ練習、新衣装にチェンジ
  • Break the Blue!!
  • 無限大ランナー
  • MC(新衣装なんですけど最終です)
  • My Best Shine!!
  • ランガリング・シンガソング
  • アンコール
  • プリマ☆ドンナ?メモリアル
  • 物販紹介、ひとこと
  • カケル×カケル

終わって時計を見ると15:40。大体100分の尺でランガちゃん単独曲で殴ってきた。とても濃密だが早い時間。 終わった瞬間、「無限大ランナー」がすごかったわとまず思った。感動しっぱなしでそのまま長町駅前のドトールに入り、メモをまとめた。 やはり自由に打てると楽しい。2nd京都でも思ったが気にしないことがめちゃくちゃ大事。

以下、曲ごとに思ったことを垂れ流す。

「水着とスイカ」は生では初披露。指パッチンに合わせて自由なグルーヴがあるのがよい。石濱先生はやはり最高。この時点で、夜公演で「秋いろツイード」を入れるのか、東京でやるのかすごい気にした。

「Darling Darling」の冒頭でダーリンを探すもっちがあざとい。随所にアレンジが入ってきて歌い回しに慣れすら見られる。

「逆さまのガウディ」の声がよく通っていた。特に1番のドアタマ。それでよい印象のまま歌い切ったのが印象的。ななみりばーすでーでも完成度に驚いたが、現地で実際に聞いて再確認できた。

「りんごの木」はスタンドマイクなしでやったが、ナチュラルに振り付けが出ていて乗りやすく、尺通り一瞬に感じられた。

新衣装で出てきてそのまま「Break the Blue!!」に繋いできたのはしびれた。ガーリーエアフォーススペシャルイベントで見た白黒衣装に重なりかっこよさが際立ってくる。

「無限大ランナー」をとても完成度高く仕上げてきている。今日このライブはこの一曲に代表されると思う。衣装がとてもよい。メンバーカラーのチェック柄(ルミナンスプリンセスと同じ感じ)で、スカート左右を白黒で決めている。客から見て左側はひらひらでフェミニン(はやまる談)だがもう片方は白黒でシックにキマる。スパッツなのもアクティブで非常に◎。また、あっちゃんの振り付けがすごいんだわ(貧弱)。短くなった髪がようやく落ち着いて見えるようになってきて、アグレッシブに動き回るのがとてもよい。振り付けをしっかり見るのは初めてだけどやりやすい、できる限りでやっていきたい。

「My Best Shine!!」も楽しげな感じ。これはホワイトデーイベで感じたものと全く同じ。サビで途中大きく左右に触れる振り付けがかわいい。

「ランガリング・シンガソング」は涙が出てくる。どうしてもうずくまってしまう。サビも激しい振りを入れず、語りかける(訴える)ようなボーカルであって生き様をありありと伝えてくれる。この曲を聞いていると、どうしても3rdツアーライブがなくなったり、初披露が京になったりした辛い記憶を思い出してしまう。それを含めて力強く進もうとするランガちゃんが見れるのが嬉しい。

「プリマ☆ドンナ?メモリアル」はアンコールの手拍子そのままでintro.が入った。そのまま歌唱に。もう言うことは出来ないけどオーロラドリーム、ディアマイフューチャー、レインボーラーイブをリウムでやる。そうなんだよなランガちゃんはプリの継承者でも「あった」んだよな、と思う。この曲は好きだが、これからどうなるんだろうと言う気持ちの方が大きくなってきている。

物販紹介後のMCであっちゃんが残りは皆さんもお分かりのあの曲ですと言っており、そこでようやく頭が動いてカケルだと確信してグアーとなった。 ひとことであっちゃんは怪我してしまいすいませんということを、はやまるは見てくれる人が楽しんでくれればと。

「カケル×カケル」。この曲の威力はどんどん増してきている。曲自体広川さんのバンドサウンドの完成度というのもあるけど、やはりそれに思い出が乗ってくると強い。見えてくる景色が変わってきている。この曲に関しては手慣れた印象を受けない。この曲を聞くといつでも初心に帰れて、ランガちゃんってやっぱり勢いのあるユニットなんだなあと言うことを実感できる。

カケルが終わった後は、何度かバイバイを左右に対して言って、客席から見て左にはけた。

仙台夜(2021.11.27@仙台PIT 17:15開場, 18:00開演)

メモを書いていて気づいたら夜公演が間近になっていた。急いでリボDをもう一発入れて現地へ。

夜は最前ではないもののドセンター配置。よくメンバーが見えて楽しかった…… 夜はメンバー全員ヘアアレンジを変えていたのもとてもかわいかった。あっちゃんと(たしか)もっちはは三つ編み、はやまるはツインテツインテあざてえ。

夜は「スノウ・グライダー」の音量が上がっていって公演がスタート。

昼との差分で見ると、最初の衣装が「ドリーミング☆チャンネル!」のものになっていた。また、最初が「イルミナージュ・ランド」からの「ドリーミング☆チャンネル!」になったところも変更点か(これ変えてない可能性がある。。。記憶があやしい)。また、四季曲が「秋いろツイード」と「スノウ・グライダー」になった。

「スノウ・グライダー」はやはり強い。inst.にアレンジの良さ、歌詞、そしてそれを歌うのがランガちゃんというのが完全にマッチしている。自分の中ではダントツで1番。しかし久々でうまく打てなかった。「秋いろツイード」もめちゃくちゃエモいけど打てないのはなんか懐かしい。

「りんごの木」の『自分だけのロックだ』を完全に自分の叫びとして歌っていたのも強かった。

「無限大ランナー」の後のMCではやまるが、この曲はライブを通じて育っていくので…帰ったらたくさん聞いてくださいと言っていて本当にそれ。無限大ランナーはライブを通じて化けたと思う。

最後のMCも印象に残る。あっちゃんはやっぱ現地ライブは良い、みんながそこにいるってわかると言っていた。また、レントゲン取ったらうちくるぶしが2つあることがわかりそれを共有した(2つある人は厚木奈那美と同じくるぶしを持つ人間)のがウケた。一方のはやまるはまじめに…というところで、空白の4ヶ月色々どうなるんだろうと不安だったこと、高校生から社会人になり進歩した姿を見せたいということに触れていた。

夜公演のカケルで右側に集まっていたのは良かった。こう言うのを見るとほっこりする。

夜のほうが尺が若干長く、105分くらいになっていた。

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終了後、満足感に包まれながら南北線に乗った。泉中央に向かってイズミティ21でお墓参りを済ませ、利久(店舗移転してた)の牛タンを食し酒を入れて満足した。次の日のSACO FESに向け、ヨドバシ裏の停車場から、23:00発の深夜バスに乗った。

深夜バスで横になりながらも色々考えた。東京公演を見ないことには結論は出せないけども、プリチャンとは独立したところで、ランガちゃんを見ていてよかったと思っている。今回のセトリを見ると、プリチャン楽曲が後半ほぼ無く、プリチャンから先に進むランガちゃんをまっすぐ見ることができたと思った。きたる東京公演に向けて、どんな進路を見せてくれるのかとても楽しみになっている。

東京昼(2021.12.19@山野ホール 13:20開場, 14:00開演)

いよいよ4th東京公演。しかし緊張はなく何故か落ち着いており、気軽に現地に向かった。 前日に発券したところ席はかなり後ろだった。のんびり見れることを祈った。

山野ホール小田急南新宿駅に隣接する位置にある。山野美容学園という専門学校の中のホールのようだ。 先週の京の忘れ物として、まずは天下一品を新宿西口で食した。しかし直後腹を下した。落ち着いていると言いながら体は壊れていたらしい。現地へ。

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開場時間まで線路脇にある階段で日向ぼっこ。南新宿駅からはちょうど駅員の点呼確認が聞こえてくる。 開場時間を過ぎても静かな状態。怪しいので開場に向かった。13:20に開場してまずは問診票の入力確認と検温。 中に入ったら3,4階くらい地下に降り、ホール前の出入り口前で待機。13:30に入場。 一見、縦長(奥行きがある)ホールの印象を受けた。自分の21列はオペレータのすぐ後ろ。固定カメラの横。カメラは望遠を使っている。それほど遠くに感じる。

カメラは自分(客から見て右つうか下座)の横端と逆サイドにもう一本あった。また、自分は後方席の最前だったが、後方席は段差になっており遠くだけどちゃんと見える。また、後方席の中央部分と自分の右(つまり右端席)は完全に間引いていた。

前のイスは間引いて15人が20列あるから300人か?後は12番が10列くらいで120?合計400くらい入れてる?すごいな。 2ndのWOMBでも300人↑入れてるから、全力でかき集めたら500は来るんじゃないかという状態になっている。そうすると各地のライブハウスは確実に埋めれる。 そんなことを考えていたらもう開演時間が近い。13:55くらいから前説が始まった。

東京公演でも開始時は「Go! Up! スターダム!」がかかっていた。ボリューム上げは無かったが、場内が暗くなることで始まりを察した。 仙台でも聞いたOPがあった後に開始。最初の衣装はルミナンスプリンセス。

一応セットリストを書くが、仙台とほぼ同じであること、配信があること、そして各所で情報が上げられてるのであんまり意味はない。

  • ドリーミング☆チャンネル!
  • ルミナンスプリンセス
  • イルミナージュ・ランド
  • MC
  • プリメドレー
    • キラッとスタート
    • Go! Up! スターダム!
    • キラリスト・ジュエリスト
    • ダイヤモンドスマイル
    • never-ending!!
    • never-ending!!は1番のあと落ちサビに繋いだ。それ以外は1番のみshortだったような
  • MC
  • サクラジェラート
  • 水着とスイカ
  • MC
  • Darling Darling
  • 逆さまのガウディ
  • りんごの木
  • MC
  • Break the Blue!!
  • 無限大ランナー
  • MC
  • My Best Shine!!
  • ランガリング・シンガソング
  • MC(メンバーから一言)
  • プリマ☆ドンナ?メモリアル!
  • カケル×カケル

真っ先に思ったのがもっちの躍動。もっちがずっちゃんの如く煽るシーンが多く見られた。 「Darling Darling」はもちろんだが、ランガリングかカケルで煽り入れてた。これまではやまるも煽ってたけど、それに加えてさらにやってくれる感じ。

以下、細かい所見をつらつらと書いてく。

プリメドレー後、はやまるがここまで全てプリチャン楽曲でした!と言っててそういえばそうだわ、すげえボリュームあったなと。そしたら、次の曲もランガを代表する楽曲です!と言って四季曲を確信する。

水着とスイカ後のMCでそういえばチェック柄の衣装だねということに触れる。もっちが『今日のギンガムチェック…ママがかってくれたんだ』という場面に掛けている。

「My best shine!!」の最後ではやまるが『みんなと会えて嬉しい!』と絶叫。よい!

物販コーナーのタオル紹介時、あっちゃんがもっち半分くらい隠せますよーとか言ってふざけてイリュージョンしてもっちが可愛いアピールしてたのが一番面白かった。

メンバーからの一言前にバレンタインイベとホワイトデーイベが告知された。とくにホワイトデーイベは3/14です!とはやまるが行ったら前の方が絶叫。はやまるは大丈夫ですか?とか、人を気絶させることができるようになったかと言ってて草。

あと、最終MCではやまるがみんなと会えて嬉しいと。恥ずかしくておちゃらけてしまうけど本当にそう思っていると。 最後のメンバー一言で、はやまるが昼は明るく終わりましょう!と言っててそれで限界に陥った。イベ告知は完全OKで予測できたものだが、それ以外があるということ。 また特にもっちが良いこと言ってた。みんなをもっと大きい会場に連れていきたいと言ってた。

楽曲自身はいつも通りの楽しい感じを維持(感受性がなくなりつつある)。でも、ルミナンスプリンセスが入った時は、衣装から読めるだろうという感じだけどびっくりした。最終公演どうなるんだ??消去法で考えているがわからない。仙台と同じく「ドリーミング☆チャンネル!」だろうか?

東京夜(2021.12.19@山野ホール 17:20開場, 18:00開演)

昼公演終了後、近場のドトールでとりとめもなくメモを書いた。のんびりしていると昼の席配置から1st仙台を思い出してきた。 後方から見ていると前にいっぱいの観客が見えた。これは当時前に100人弱しかいなかったので全く違い、今日は誇張なしで300人が前にいたことになる。同時に、見なくなってしまったおじさんや、他界していった人たちのことが急に頭を巡った。時は残酷にも過ぎ、状況は確実に変化している。

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そして迎えた最終公演。もう何も言えない。もう何も言えることがない。 千秋楽はものすごい後方席。現地に行けることがやはり最高であることを思い出しながら、集中して挑んでいきたいと思ってリポDを突っ込む。

入場すると、後ろから3,4列目のドセンといったところ。後方席は高くなっており全体が見渡せる。 音響は適度にエコーが入っている感じ。直接音の他に反射音が明らかに入ってくる感じの配置だった。

最初の自己紹介で、「林鼓子19歳です!」と言っており、年齢で殴るMCがとても久々に思える。 もしかしてStNリリイベ(京都)の2回目以降…?

千秋楽は四季曲を「秋いろツイード」と「スノウ・グライダー」に変更していた。 自分は「スノウ・グライダー」を受けて完全に脱力号泣してしまい、「ランガリング・シンガソング」で泣いてるだけの人間になっていた。

パフォーマンスの全体的なところでは、もっちが自由に煽るようになってきて、本当に楽しい。 随所でいくよーとか、(はやまるも言ってるんだけど)細かい煽りが増えた。

最終MCの各メンバーの一言が重かった。 あっちゃんは2つに割れたくるぶしを持っている人がいたら触らせてあげてください(もちろん、衛生しっかりと)と言ってて草だった(大事なこと言ってたけど草生やして記憶が飛んでしまった)。たしか、ランガちゃん見ててよかったと言えるようにしたいと言ってた。 はやまるは前に進んでるんだか進んでないんだかわからない期間があった。他メンバー2人も悔しい思いをしたこともあったと。でも、メンバー、スタッフ、ファンの皆様には感謝したいと。ちゃんとふざけずに語り切っていたのは久々に見た気がする。 そしてもっちが泣いていた。高校生のときからいろんなオーディション受けていて…今こうして4thまできて感慨深いなあという旨発言。。 1stとは全く意味が違う、感傷に浸った時の涙。自分ももれなく限界。

来年の告知もあった。来年4月にミニアルバムがリリースされる旨告知。バンドサウンド楽曲があり、さらにソロ曲もあって進歩した姿を見せられると。また、東京公演とそのメイキングを含めた映像をBDでリリース。とても嬉しいけど、もう体に力が入らない。

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終わって帰途についているが、もはや何も思うことはない。2nd渋谷後に感じたような空虚感は否定できないが、これは満足という感情なのかもしれない。 来週超A&Gでライブ納めがあるけど、本当にゆっくりと見ようかと考えている。

(追記)一点、思い出したことがある。アンコール時のクラップが千秋楽のときだけ「Run Girls Run!」の発音に合わせたものになった。 それまでは平拍子だったのが、最終公演だけ、最初平拍子だったのが左隣から徐々に3点連符になっていった。 思い出した今書かないと忘れてしまう気がしたので備忘のため書いておく。